みち草ぼうぼう♪

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Category [旅 ] 記事一覧

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a process which i need ~ Sedona ~

久しぶりに旅に出てきました自分の産まれた日を、お祭りにしたくて訪ねたのはSedonaそこは、古くから、native american の人達が大切にしてきた大地北米大陸の南西部、赤い岩に囲まれた街でしたそんな旅のお話を少しだけ、、、〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜【why there….】長いつきあいの友達が住んでいる彼女のところへ遊びに行こうそれだけでも、理由ならそれで充分それが、私がSedonaを選んだ理由だった私にとっての...

Digest of Trinidad & Tobago(その4:トリニダード&トバゴのお話、追記)

Digest of Trinidad & Tobagoトリニダード&トバゴの旅のお話。その1:「スティールパン」のお話その2:「カーニバル」のお話その3:「カリブ海に浮かぶ島国」のお話読み返すと、特に「その3」の日常のお話なんか、なんだかネガティブなことばかり書いてしまったような気がしてきました。もしも、読んでご気分を害されるようなことがありましたら、すみません。いつでも改善させていただきます。楽しい嬉しい素敵な感激するお...

Digest of Trinidad & Tobago(その3:「カリブ海に浮かぶ島国」のお話)

Trinidad & Tobagoの旅から帰ってきて1ヶ月半。一気にまとめてレポート、最後はカリブ海に浮かぶ島国、トリニダード&トバゴの日常のお話です。このほかに、その1:「スティールパン」のお話その2:「カーニバル」のお話も、別枠で書きました。よかったらそちらも。。。Digest of Trinidad & Tobagoその3:「カリブ海に浮かぶ島国」のお話※写真はこちらとこちらトリニダード&トバゴという国の名前を耳にして、即座にどの辺に...

Digest of Trinidad & Tobago(その2:「カーニバル」のお話)

Trinidad & Tobagoの旅から帰ってきて1ヶ月半。一気にまとめてレポート、次はカーニバルのお話です。このほかに、その1:「スティールパン」のお話その3:「カリブ海に浮かぶ島国」のお話も、別枠で書きました。よかったらそちらも。。。Digest of Trinidad & Tobagoその2:「カーニバル」のお話※写真はこちらとこちらトリニダードのカーニバル。この期間は、学校や一部の企業もカーニバル休暇でお休みになるほどの国民的行事...

Digest of Trinidad & Tobago(その1:「スティールパン」のお話)

Trinidad & Tobagoの旅から帰ってきて1ヶ月半。ようやくですが、一気にまとめてレポートします。おおざっぱにテーマごと。まずは、スティールパンのお話から。このほかに、その2:「カーニバル」のお話その3:「カリブ海に浮かぶ島国」のお話も、別枠で書きました。よかったらそちらも。。。Digest of Trinidad & Tobagoその1:「スティールパン」のお話※写真はこちら今年の2月、カリブ海の南端に浮かぶ島国、Trinidad & Toba...

トマトを使った副産物と煙を吐いたバス(久しぶりの料理ネタ2)

西紅柿鶏蛋湯シーフォンスーチータンタントマトと卵のスープ中国、雲南省北部を旅していた時、乗っていたバスが煙を吐いて坂道を登らなくなった車体の下に潜り込んで四苦八苦する運転手さんの努力もむなしく、バスは動く気配がないそうこうするうちに、乗客の中には、バスに見切りをつけたのか通りすがりのトラックをさっさとヒッチしてその場を立ち去る人も出てきたうーんこりゃ、当分動かんってことか…乗客で外国人は私だけそし...

戦場カメラマン、ナベさん

昔、イスタンブールの日本人宿に泊まった時のことその宿の談話室では、毎晩のように旅人達が寄り集まって宴会をやっていたイスタンブールは、文明の十字路と言われるだけあって、地理的にいろんな旅人が訪れるトルコを目的に観光にやって来た人もいれば、これから鉄道でヨーロッパへ向かう人、北アフリカに飛ぶ人…かく言う私は、ユーラシア大陸を横断して東から陸路たどり着いたところだったその夜は宴会メンバーの中に、これから...

2010年3月24日

今日で、今のパスポートの期限が切れるこの10年間の宝物分厚く膨れ上がったスタンプ&ステッカー帳正真正銘肌身離さず持ち歩いた日々コーカサスの国境と国境の間の緩衝地帯で、君を紛失したこともあったなぁ…さぁ、次の10年が始まる大好きな花、桜が咲いた...

ラダックで出会った青年

先日、最近読んだ本のことを書いたら、思いがけず、その翻訳をされた方から、コメントをいただきましたびっくりしましたどうもありがとうございますそして、そのコメントでも話題になった、私がラダックで出会ったチベット系青年のこと、もう少しだけ詳しく書こうと思いますその時、彼の口から何のためらいもなく発せられた言葉は、当時の私には、ある意味、衝撃でしたその青年のお父さんは、中国政府の弾圧下のチベットから、ヒマ...

オレィシア

東室蘭の駅で、乗り継ぎ列車を待つふと見ると、同じホームに、長身金髪の女性バックパッカー声をかけてみるとロシアの大学生だった名前はオレィシア日本の文化が大好きで、独学で勉強した日本語を駆使して、ヒッチ中心に日本を廻ること数ヶ月北海道にいると、なんとなくロシアが近いような気がする稚内からサハリンまでフェリーで行けるからかもしれないでも、ロシアは広いオレィシアは、ロシアの一番西、位置的にはノルウェーの近...

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プロフィール

多歌子

Author:多歌子
(takako)
無国籍雑食民族系うたうたい。うたつくり。ヴォイス・トレーナー。
バックパックを背に、地球の上をほっつき歩き回り、インド、チベット、アフリカ、中南米、日本(奄美、沖縄、北海道etc.)等で、歌声や楽器という共通の言葉を通して、各地の人達と、交流を重ねる。インド、ダラムサラでのサロン・コンサートや、西チベット、カイラスでの音楽セッションなど各地で参加。西アフリカ、ガーナでは、民族楽器を学ぶ傍ら現地ミュージシャンのステージに立つ。
Popでエスニックな地球の音世界を追いかけ、民族楽器やダンス等との即興コラボレーションも行う。
一番好きな楽器は人間の声。
お絵描き&ビター・チョコレート大好き♪

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movie of an improvisation

齋藤美樹個展でのLivePainting(音楽を担当)、編集版

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